株式会社アルマダ

〒532-0011
大阪市淀川区西中島4-3-8 新大阪阪神ビル3F
美容院や美容室への商品を製作販売している会社
結果の出るもの、本物をお届けするという信念をもって経営している会社。その姿勢は、卸す美容室やサロンを限定しており、どこでも手に入れられる商品でないことからもわかる。オークションなどの販売はこの会社が直接関与していない。

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ピーダー(pida)とは?

アルマダのピーリングジェルの名称。無添加のピーリング剤のため肌への抵抗が少ない。ピーリングとは、肌の角質を取り除き、若く新しい肌を前面にだすことで、美容液や化粧水を肌に届けたり、古い角質を落とすことでよりきれいな肌になることができる。 ターンオーバー(肌の代謝サイクル)を促進し、肌を美しく整えるのです。 そんなピーリング剤の特徴は、皮脂を溶かしてしまうフルーツ酸、グリコール酸等の成分をつかっていないため、肌にやさしいのです。皮脂を融解してしまうものだと、肌の角質の不要・必要を分けることはできず、肌を溶解させてぽろぽろとはがしてしまいます。ピーダー(PIDA)は使い方を間違わなければ、化粧水など、普段刺激を与えないものを角質を取った後にしようしてもぴりぴりすることはないのです。脱皮ジェル ピーダーでつるつる赤ちゃん肌にと言うキャッチコピーからも新しい肌にする魅力がありますね。

ピーリングに対する知識

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ピーリングに関して、否定的な意見を聞くことがあったので、ピーリングについてまとめてみました。人の角質は、古くなったら自然に剥がれ落ちています。この古い角質をはがしてしまうことに抵抗を感じる方も多いと思います。一般のピーリング剤では、皮脂を溶かしてしまうフルーツ酸を使用したものが多くありました。これは、見た目にも皮脂がぽろぽろと垢のように落ちるのを見るとキレイになっている感じがすることから、メーカーも皮脂を融解するような成分を入れていたため、まだ元気な皮脂もはがしてしまい ひりひりするというトラブルが起こったことがピーリングは良くないという考え方が広がりました。ですが、よく考えれば分かることです。垢すりも力いっぱいこすれば良いと言うものではありません。加減が重要なのです。ピーリングで必要なのは古い角質だけをはがすということが重要なのです。ピーダーには肌を融解する成分は入っていないとのこと。

ピーダーの使い方と使用感

まず、ピーダー(PIDA)肌につけ、力を入れず、肌を軽くマッサージをしてゆきます。ピーダーをつける部分(マッサージする部分)の水分をきちんと拭いておくと効果が高いような気がします。そうするとぽろぽろと垢のように角質が落ちてゆきます。一部分30〜40秒ぐらいで十分です。肌に刺激を与えないために体全身に使用できますよ。その後、化粧水をつけると肌に入ってゆく感覚が分かります。化粧水を付けてみて分かったのですが、ちゃんとケアをしないとピーリングをしても何の意味も無いような気がします。顔であれば化粧水や保湿オイルなどできちんとケアしてあげてください。そうすると普段よりぐっと肌に効いている実感を得られます。

その他の商品

アルマダスタイルには、ピーリングジェルピーダー(PIDA)、美容液c−7のほか、化粧水M3があります。PIDAとM3は美容室でしか買えない商品です。

その他アルマダ関係まとめ リンク

アルマダc7
アルマダPIDA


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